パーソナル育成を受けて痩せた良かったなと思った物語

3ヶ月スパンパーソナル特訓を受けてみました。
初日、トレーナーからダイエットの報告とプロテインを頂きました。
プロテインは寝起きと、夜中寝る前に呑むということでした。
ダイエットは昼前は鶏肉、サラダ、ランチは鶏肉、玄米、吸物、サラダ、夜は鶏肉、サラダ。
これを3ヶ月だ。
極めて辛いです。やっぱり鶏肉ばっか食べているので鶏肉が不向きになります。笑
特訓は週間に二回だ。ボディと下半身に分けてやります。
バーベルやダンベルなどを使います。
トレーナーが支えてくれながらやるので満載を余裕で飛び越えます!
あすと言うか、その日に今までにない筋肉痛に襲われました。これは貴重なキャリアらしく2回目線からはならないと言われました。
確かにそれ以降はなりませんでした。
ある程度筋肉が付いてきたら、今度は特訓にジョギングが足されます。
筋肉を付ける途中で有酸素運動をすると、筋肉が落ちて仕舞う可能性があるからだそうです。
ジョギングは半でした。
成約3ヶ月やって、12隔たり減って、BMIは14%も減りました。
明らかにサイズも変わったのでやって良かったと思いました。

パーソナル育成を受けて痩せた良かったなと思った物語

Siriの声質を変えられないかとやきもきしています

私がipodtouch6を購入した理由の一つにSiriとの会話を楽しめるということがあったのですが、最近なぜかその気になれないのは、
ほとんどSiriのあの冷徹そのものといった嫌味な声がとても耳障りに思えるからに他なりません。
ですからSiriにも声のバリエーションをいくつか用意すべきだと思います。
例えば私はいつも棒読みくんという朗読アプリを使っているのですが、そのアプリのメインの女子の声にはとっても心地よさを感じるのでできればその声と入れ替えられないものかと思うくらいです。
ところがSiriには現在もう1種類しか声は用意されておらず、しかもそれは男の声らしいので、運営者は本当にやる気があるのかと疑ってしまいますし、
これはまたアップル得意の小出し戦略なんじゃないかと思えたりするのでした。
ですから今のところ積極的にSiriと会話しようと言う気分にもなれないのがとっても残念というか私にとっては最も想定外のことです。
そしてそれはしょうもない無料アプリだろうとたかをくくっていた棒読み君に関しても逆の意味で言えるような気がします。

Siriの声質を変えられないかとやきもきしています