インターネットの記事を読んで思い出したこと

先程、インターネットの記事を読んで思い出したことがありました。雇用に関しての記事だったのですが、私がその記事や付されたコメントを読んで思い出したことを書きます。私が、以前勤務していた会社については既に述べた通りですが、この会社に最初から入社しない方が良かったというのが本音でした。まず、面接官ですが、社労士の資格を持っていることを話していたのですが、入社後におかしいと思って官報をチェックしたところ氏名が無かったということで、有資格者ではない、換言すると経歴詐称であるということが判りました、よって、会社の代表である者がこういったことでは、後は推して知るべしということになります。幾ら、会社側に立って私について何か言っても無駄です(笑)。懲戒解雇事由に該当する者を面接官にするような会社(その者は、私の退職後に退職しています)であれば、私は最初から入社しませんでしたし、経歴に傷をつけずに済みました。入社日の朝に管理職の方と話したのですが、まさか本当に入社するとは思っていなかったという様子が直ぐに判りましたし、入社後に、課長をしていた者が、主任に降格していたので奇妙に思っていたのですが、この主任についても、無断欠勤が多く、主任に降格していたということでした。他にもアルバイトの者で無断欠勤していることが多い者がいましたが、主任については、無断欠勤でも何もないかのように通過していることに首を傾げていた私は、その後退職しました。他の人は、私に戻って来るように言っていた者が複数いましたが、結局、キチンとした組織の方が自分を活かせるぞ、といってくれました。その後、実家に戻る以前は、勤務先でアテにされることが多かった私ですが、無責任に勝手なことを挙げているコメントは直ぐに判ります。また、インターネットの記事については、煽る記事、悪意のある記事もありますので、注意ですね。datsumolabo

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